領域 01
融資・
銀行交渉
銀行・信用金庫・日本政策金融公庫などからの融資。金融機関向けの事業計画・資金繰り表の作成から、交渉の同席・代行までご支援します。
銀行 / 信用金庫 / 日本政策金融公庫
— このサービスについて —
「補助金や融資の制度があるのは知っている。いつ・どの制度を・どう使えばいいか分からない」
忙しい経営者ほど、そう仰られる方は多いです。
私たちは中小企業支援制度に精通した国家資格者として、資金調達と財務戦略の実務に携わってきました。
一般的に「資金繰り」は守りの仕事と思われがちですが、私たちの認識は違います。
使える制度を使いきり、手元にお金を残すこと ——それは立派な「攻めの経営」の一手です。
私たちの仕事は、複雑な制度情報を整理し、貴社にとって最適な資金調達の意思決定を、隣で一緒に組み立てること。
補助金・融資制度・税制優遇をはじめ、あらゆる資金調達の手段を横断し、貴社の資金調達の最大化を伴走させていただきます。
設備投資の自己負担を、できるだけ減らしたい。
補助金の情報収集方法がわからない。
融資を獲得したいが、適切なやり方が分からない。
資金調達のことまで、頭も手も回らない。
資金繰りありきの経営から脱却したい。
より良い資金調達手段が知りたい。
お金が動く場面になってから、「使える制度はないか?」を探すのでは遅い。
常に資金調達の情報収集をしておくからこそ、動きたい時にスムーズに動くことができるのです。
融資・補助金・助成金・税制優遇など、様々な資金調達手段を、資金調達の専門家チームがトータルでサポート。だからこそ、こんな成果が得られます。
手元資金を最大化
補助金・助成金・融資を最適に組み合わせ、自己負担を抑えながら必要な資金を確保。設備投資や新規事業に、より大胆に踏み出せます。
取りこぼしをゼロに
「いつ・どの制度を、どう使うか」を専門家が判断。使えるはずの制度を、知らないまま逃すことがなくなります。
交渉力を強化
金融機関出身者の視点で「通る」事業計画・資金繰り表を作成し、交渉にも同席。融資・資金調達の成功率を高めます。
攻めの財務へ
資金繰りに追われる経営から、事業目標から逆算する財務戦略へ。月次の伴走で、計画的な資金調達を実現します。
融資・補助金・出資。自社だけでは追いきれない制度を、それぞれの得意分野を持つ専門家チームが網羅的にサポート。だから、貴社にとって最適な一手を逃しません。
「資金調達」とひと口に言っても、最適な手段は会社の状況によって変わります。本サービスは、次の 4 領域を横断してご支援します。
領域 01
銀行・信用金庫・日本政策金融公庫などからの融資。金融機関向けの事業計画・資金繰り表の作成から、交渉の同席・代行までご支援します。
銀行 / 信用金庫 / 日本政策金融公庫
領域 02
「いつ・どの制度に申請すべきか」の最適判断から申請まで。ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金・事業再構築補助金 等の代表的な制度に対応し、採択後のフォローや、複数年にわたる年間活用戦略まで見据えてご支援します。
補助金 / 助成金
領域 03
ベンチャーキャピタル(VC)やエンジェル投資家、事業会社などからの出資を検討。自社の段階に合った資本性資金の調達と、増資のタイミングをご支援します。
VC / エンジェル / 事業会社
領域 04
節税・利子補給などの制度活用や、キャッシュフロー改善まで。「資金繰りありき」ではなく、事業目標から逆算した中長期の財務戦略を設計します。
節税 / 利子補給 / CF 改善選択肢 01
決算・税務申告のプロ。既存の取引先である場合が多い。
課題資金調達・財務戦略は専門外の場合が多い。補助金や銀行交渉のノウハウが限定的。
選択肢 02
補助金申請に特化。成功報酬型が多い。
課題融資や資金繰り全体を含めた戦略支援ができない、申請後のフォローも弱い。
選択肢 03
経営全般のアドバイス。戦略立案が得意。
課題財務・資金調達の実務経験が浅い場合が多い。
私たちが大切にしていること
01
資金調達額が目標に届かなかった場合は、いただいた費用を全額返金します(1 年間継続の場合)。リスクを抑えて制度活用に踏み出せます。
02
補助金だけ・融資だけではありません。融資・補助金・助成金・出資・各種認定まで、資金調達の選択肢を幅広くご提案します。
03
銀行・証券の現場で培った実務経験。「金融機関が何を見るか」を知る視点で、通る事業計画・通る交渉を組み立てます。
04
契約時の NDA 締結に加え、中小企業診断士は中小企業支援法に基づく法的守秘義務を負っています。安心してご相談ください。
まずは無料相談、契約は強制ではありません。
ステップ 01
無料相談(オンライン)
現状をヒアリングし、活用できそうな制度の方向性をご提示。
ステップ 02
お申込み・NDA 締結
秘密保持契約を締結。決算書・試算表など会計データを共有いただきます。
ステップ 03
現状分析・制度活用診断
財務状況を分析し、年間の制度活用戦略レポートを作成します。
ステップ 04
月次伴走スタート
月 1 回の定例 MTG と月次レポートで、申請タイミングと実行を伴走。
ステップ 05
資金調達の実行・継続
融資交渉・補助金申請・出資など、実際の資金調達を継続支援します。
¥50,000/ 月(税抜)
最低 3 ヶ月〜 / 月額継続型 / 全国オンライン対応
※ 全額返金保証は、1 年間継続してご利用いただいた場合に適用されます。
「いつか来るチャンス」をつかむために。
まずは無料相談だけでも構いません。
※ 3 営業日以内にご返信します。