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製造業の新規受注を90日で開拓。製造業専門の営業コンサルタントが実現します。

営業に悩む中小製造業の社長様へ

90日で
新規受注の第一歩を

技術はあるのに、
新しい取引先が増えない。
製造業のための「営業改革」で、
そんなお悩みを一緒に解決します。

まずは無料で相談する

初回相談1時間無料/24時間以内にご返信

工場の中で図面を手に話し合う社長と社員

こんなお悩み、
ありませんか?

— YOUR CONCERNS —

  • 「案件は大口の取引先に頼りきり。このままでよいのか、会社の先行きが不安。」
  • 「技術には自信がある。なのに価格で比べられる仕事ばかりで、利益が残らない。」
  • 「新しい取引先を増やしたい。でも何をすればよいのかわからない。」
  • 「取引先の担当者とは話しているが、先方の設計や開発の人たちとはつながっていない。」
  • 「設備投資を惜しまず、技術も磨いてきた。それなのになぜか受注が増えない。」
受注の一覧を前に考え込む社長の後ろ姿

新規開拓がうまくいかないのは、
社長の努力が足りないからではありません。

「良い技術や製品があるのに売れない」——その原因は、営業担当者の能力だけではありません。受注につなげるための仕組みが、整っていないだけかもしれないのです。

新規受注を獲得するためには
「営業改革」が必要です。

— WHAT I DO —

社長と専門家が、受注までの道筋を図に描きながら話し合う様子
新井孝彦

新井 孝彦中小企業診断士

FA業界で営業・新規事業・
市場開拓を担当。
独立後は中小製造業を支援しています。

製造業歴30年、
中小製造業と大手企業の
マッチング実績170件。
「製造業の営業のプロ」が、
貴社の受注獲得の仕組みを
短期間で作ります。

最初の成果を出すまで、
目標は90日間

— SMALL SUCCESS —

まずは現状を分析し、
受注獲得のための仕組みをつくります。

  • ACTION 01

    ターゲットを
    明確にする

    製造業支援の専門家としての視点から、貴社が獲得するべき重点顧客を見定めます。

  • ACTION 02

    有効な商談の
    機会を増やす

    限られた人と時間をどこに使うか判断し、優先順位をつけて商談の機会を増やします。

  • ACTION 03

    継続できる
    体制を整える

    案件獲得を組織的に仕組み化し、営業・開発・製造が効果的に連携できるようにします。

進み具合を書き込んだ計画表を前に、笑顔で話し合う社長と社員

社内で『このやり方なら受注が増やせる』と確信し、正しいやり方で営業活動ができる状態を目標とします。

多くの営業改革を
支援してきた
私だからできること

— APPROACH —

工場の現場で話を聞き取る様子

STEP 01

受注に至らない原因を見抜く

営業の進め方だけにとどまらず、取引先の状況や社内連携まで確かめ、受注を止めている原因を適切に分析します。

取引先の候補を整理する打ち合わせ

STEP 02

貴社に有益な取引先を見つける

市場と重点顧客、そこで打ち出すべき製品や技術を整理。こちらから相手を選んで提案し、攻める営業への第一歩を踏み出します。

取引先の技術者と図面を囲んで話す様子

STEP 03

影響力のある部門まで届ける

取引先の購買担当者だけでなく、意思決定に関わるキーパーソンを見極める。その具体的な手順を、現実的なシナリオとして描きます。

社長と専門家が提案資料を見直し、キーパーソンへの提案を練る作戦会議

STEP 04

提案の現場まで伴走する

描いたシナリオは、作って終わりにしません。提案資料の見直しや作戦会議を重ね、取引先へのアプローチまで一緒に進めます。

取引先が何を考えているのか。
貴社の社内体制を、どのように
変えていくべきなのか。
これまでの経験から、
最適解を導き出します。

現状を維持するほど、
利益が削られていく
という現実

— IF LEFT AS IS —

稼働が止まり、静まり返った工場の機械
  • 取引先への依存で、
    身動きが取れない

    今の取引先の受注が減ったら、他で受注できる保証がない。かと言って、動かなければその状況は変わりません。

  • 経営が安定せず、
    決断ができない

    現在の受注がいつ無くなるか分からないという状況は、不安定になるだけでなくチャンスも逃すことにつながります。

  • 利益の出る仕事を、
    他社に奪われる

    新しい案件、利益の大きい案件を同業に取られてしまい、割の合わない仕事から抜け出せなくなります。

36.2%

取引金額が最も多い1社への依存度が5割を超える会社は、都内の中小企業で36.2%※1。3社に1社を超えるというのが現状で、貴社だけ特別というわけではありません。

※1 東京都中小企業振興公社「令和3年度 取引状況実態調査報告書」(公社に登録する都内の中小企業が対象・有効回答815社)

中小製造業の営業活動で
新しい取引先が増えない
要因は何でしょうか?

新しい取引先が増えない要因として多いのは、営業の量や質ではなく、ターゲットと攻め方が決まっていない点が挙げられます。展示会や紹介を重ねても、相手企業の意思決定をする部門まで届かなければ、受注にはつながりません。また重点顧客を見極め、誰をどの順番で巻き込むかという戦略を、営業・技術・製造で共有するという仕組みも、不十分であることが多いです。

こんな失敗、
今までありませんでしたか?

— WHAT YOU’VE TRIED —

  • 「展示会に出ようと考えた。でも費用も人手もかかり、続けられなかった」

  • 「営業を採用しようとしたが見つからず、結局は社長や技術者が営業を兼ねている」

  • 「今の取引先を回ってきたが、新しい受注にはつながらなかった」

「ウチには無理」と
あきらめないでください。
失敗の原因は、
どのように顧客を攻めるか
という戦略と、
営業・技術・製造がつながった
仕組み
の不足かもしれません。

中小製造業の
新規顧客開拓サポート

初回相談1時間無料・全国対応

まずは無料で相談する

改めて自己紹介
させてください。
私が、貴社の営業改革を
担当します。

— ABOUT THE CONSULTANT —

中小企業診断士 新井孝彦

— CONSULTANT —

ジギョウマート認定パートナー

新井 孝彦あらい たかひこ

レジリエンス 代表/中小企業診断士

  • 中小企業診断士
  • FA 業界 30 年
  • 技術連携コーディネーター 4 年

オムロンで30年間、BtoB製造業向けの営業、新規事業、市場開拓に携わり、事業を成長させてきました。現在は経営コンサルタントとして、中小製造業やスタートアップなど、中小企業の営業コンサルティングをご提供しています。

支援実績
営業力強化による経営改善 20 社
技術連携
中小製造業と大手企業のマッチング実績 170 件、これまでの成約金額3億円以上
講演
東京都中小企業振興公社セミナー「大手企業の中小製造業を選定する着眼点と効果的なアピール方法」(2024 年 5 月・会場 50 人、オンライン 200 人)

貴社の技術を、受注に
つなげるために。

このサービスに興味を持っていただき有難うございます。

私は支援者として独立してから、多くの中小製造業を支援してきました。そこで何度も目にしたのが、「技術力はあるのに、顧客を開拓する営業の仕組みがない」という共通の課題です。

必要なのは、立派な戦略書でもセミナーでもありません。最初の商談や受注という「スモールサクセス」により、成功の感触をつかむことが重要だと思っています。

私が目指しているのは、私が離れた後であっても、自分たちで営業を回し続けられる会社になってもらうことです。そのための第一歩として、まずは小さな成功を掴んでいただくことを大切にして、会社が変わるきっかけを作ってきました。

私は企業を外から評価するだけのコンサルタントではありません。その会社の強みと可能性を信じ、一緒に未来をつくる。それが私の仕事であり、他にはできない役割だと考えています。

よろしければぜひ一度、貴社のワクワクする技術の話を聞かせてください。

— 中小企業診断士 新井 孝彦(レジリエンス 代表)

支援事例

— CASE STUDY —

BEFORE 来場者が少なく静かな展示会ブース
AFTER 来場者と技術者が話し込む展示会ブース

Case.01中小加工業

名刺は1日約10社から約40社へ。
展示会を営業の入口に。

BEFORE

主力の取引先からの受注が減り、新しい取引先づくりが経営の課題に。展示会の名刺は1日10社しか集まらず、案件化は担当者任せで、社内で受注につなげるための連携体制は存在しなかった。

AFTER

展示会を有効活用するべく、新規開拓の営業の流れを設計。名刺の獲得が1日約40社へと4倍になった他、営業会議を定例にし、営業・技術・製造で案件を共有する仕組みを構築。

お客様中小加工業。インフラ産業や製紙メーカー向けに部品を供給し、主要な取引先への依存が高かった
期間3か月

お客様の声

展示会前の準備からフォローまでを見直したことで、リード獲得数が大幅に増加しました。営業・技術・製造が同じ目線で営業活動に取り組めるようになったことが、一番大きな成果です。

— 中小加工業のお客様
BEFORE 展示会で集めた大量の名刺を前に、どこから当たるか迷う営業担当者
AFTER ランク分けした重点顧客のリストを囲み、攻め方を話し合う作戦会議

Case.02製造業向けAIサービス企業

600件超のリードをランク分けし、
重点顧客に営業を集中。

BEFORE

展示会で600件超のリードを得ているにもかかわらず、商談・受注につながる割合が低かった。営業は展示会後のフォローが中心で、顧客の優先順位は決まっておらず、大手企業への提案は担当者止まりが多かった。

AFTER

リードをランク分けし、重点顧客への営業方針を策定。展示会に頼らない営業施策(セミナー、紹介営業など)も立案。大手企業への組織的なアプローチ方法を整理し、営業活動の優先順位を明確に。

お客様製造業向けにAIを活用したサービスを提供するスタートアップ企業。高い技術力を持つ一方で、営業戦略や市場への訴求方法の整理が課題だった
期間3か月

お客様の声

対象市場のセグメンテーションやターゲットを見直したことで、営業活動の優先順位が明確になりました。また、BtoB製造業へのアプローチ方法について社内で共通認識が生まれ、重点顧客・重点リードに営業資源を集中できるようになりました。

— 製造業向けAIサービス企業のお客様

他社とは異なる切り口で、
貴社の受注獲得を
サポートしています。

— COMPARISON —

相談先主な特徴このサービスとの違い
営業代行会社 営業活動の多くを代わりにやってくれます。手っ取り早いですが、受注につながるとは限らず、費用が高額になりがちです。 他社に任せる分、ノウハウが社内に残りにくい形です。本サービスでは、自社で回せる営業の土台づくりを支援しています。
展示会支援会社 展示会のプロにより、短期間で多くの見込み客と接点を持てます。名刺集めが目的になりやすく、やはり費用も高額になりがちです。 展示会に特化しているため、その後についてはサポート外。このサービスでは展示会をはじめとした営業から受注まで、一気通貫で支援できます。
公的支援機関(商工会議所、よろず支援拠点など) 経営相談や専門家派遣を無料、もしくは低いコストで利用できます。営業だけでなく、幅広い課題に対応している場合もあります。 支援内容について制約が多く、実際に手を動かすサポートまではできない場合が多いです。本サービスでは、計画から実行までしっかりと伴走できます。

料金

— PRICE —

初回相談

1時間 無料

STEP 1

営業ボトルネック診断

100,000円(税抜)

期間2〜3週間
対応範囲ご要望に応じて調整
内容貴社の受注を止めている原因の診断と分析
STEP 2

短期集中営業改革支援

200,000円(月額・税抜)

期間3か月
3か月の合計600,000円
お見積り企業規模・課題・支援内容に応じて個別に

※ 表示はすべて税抜です。集中支援の金額は、企業の規模や課題、支援の内容に応じて個別にお見積りします。期間は課題に応じて短くも長くもできます。

支援の中でお渡しするものの例

  1. 01営業課題・ボトルネック分析レポート
  2. 02営業戦略・営業改革ロードマップ
  3. 03重点顧客・見込み客の分類(セグメンテーション)
  4. 04営業導線・提案シナリオ
  5. 05営業案件管理表
  6. 06実行施策・アクションプラン

ご支援の流れ

— FLOW —

  1. 01

    お問い合わせ

    フォームからお気軽にどうぞ。24時間以内にご返信します。

  2. 02

    無料相談(1時間)

    貴社の現状を伺い、お役に立てるかを確かめます。無理に契約をお勧めすることはありません。

  3. 03

    営業ボトルネック診断(2〜3週間)

    頂いた情報と関係部署へのヒアリングから、受注を止めている原因を見極めます。

  4. 04

    3か月の集中支援

    重点顧客の選定から攻め方の設計、取引先へのアプローチまで一緒に進めます。

  5. 05

    自社で回す

    最初の成果を足がかりに、自社で改善を続けられる状態を目指します。

診断で原因を確かめてから、
3か月の集中支援に進みます。
進むかどうかは、
診断の結果を見てから
お決めください
。

こんな経営者様は、
きっと
お役に立てると思います。

— FOR YOU —

向いている会社

  • 下請け仕事ばかりの状況を改善したい
  • 自社の技術を評価してくれる取引先がほしい
  • 設備投資にあたって新規取引先を開拓したい
  • 営業の進め方そのものを変えたい
  • 大口の取引先への依存を減らしたい
  • 取引先の設計・開発部門ともつながりを持ちたい

よくあるご質問

— FAQ —

なぜ90日なのですか?

長期の契約を前提にすると、成果が見えにくくなるためです。受注そのものをお約束することはできませんが、90日で営業改革の第一歩を踏み出し、次の受注につなげられる成果を目標としています。

どんな会社が対象ですか?

主に下請型でお悩みの中小製造業や、新しい取引先の開拓を目指す中小企業が対象です。何を造っているかよりも、「営業の進め方を変えたい」という課題をお持ちの企業に向いています。

無料相談で、契約を勧められませんか?

無理に勧めることは決してありません。今の営業の課題と目標を伺い、お役に立てるかどうかを確かめる場ですので、ぜひお気軽にご相談ください。

展示会の支援だけでも、お願いできますか?

可能です。ただし、準備から展示会後のフォロー、案件化までを一つの営業の流れとして設計するのが基本です。

大手コンサルティング会社とは、何が違うのですか?

戦略や提案書をつくるだけでは、受注は増えません。受注を止めている原因を見極め、重点顧客の攻め方を経営者と一緒に設計し、開発・製造も含めて実践まで支援します。中小製造業をはじめとする中小企業のための、実行まで伴走するコンサルティングです。

営業代行とは、何が違うのですか?

営業を代わりに行うのではなく、自社で成果を出し続けるための、営業活動の体制を整えることを目的としています。

体育会系のやり方は苦手です。

「営業改革」のサポート内容は、気合と根性でゴリ押しするようなものではありません。事業者様には敬意を持って、丁寧に対応させていただきます。

— FREE CONSULTATION —

営業と経営を変えるのは、
今しかありません。

まずは無料相談で、現状を一緒に整理しましょう。
「話を聞いてみたい」だけでも大歓迎です。

  • 初回相談 1時間無料
  • 24時間以内にご返信
  • 全国対応・オンライン可

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